応募作品・大賞作品
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出展者
中濃特別支援学校 高等部 3年2・3・4組
一般部門 /第33回
No.34 /一般部門 /第33回
なし
たのしかったゆめのくに
中濃特別支援学校 高等部 3年2・3・4組
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一般部門 /第33回
No.33 /一般部門 /第33回
なし
挑戦!2026~ライティング東京スカイツリー~
中濃特別支援学校 高等部 3年1組
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一般部門 /第33回
No.32 /一般部門 /第33回
なし
セントラル・タワー
中濃特別支援学校 高等部2年生
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一般部門 /第33回
No.31 /一般部門 /第33回
なし
フルーツピラミッド
中濃特別支援学校 高等部 1年2・3組
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一般部門 /第33回
No.30 /一般部門 /第33回
なし
きれいな花を咲かせよう
中濃特別支援学校 高等部 1年1組
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一般部門 /第33回
No.29 /一般部門 /第33回
なし
月の風光
坂口 尚安
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一般部門 /第33回
No.28 /一般部門 /第33回
なし
うちのこ4
天池 敦子
- 作品へ込めた思い
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いつも このポーズでおもちゃを くわえてさそってきます。
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一般部門 /第33回
No.27 /一般部門 /第33回
なし
あいみの
五縁
- 作品へ込めた思い
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作品構想:藍・会・愛。光を放つ美濃の縁。台湾・高雄美濃の客家文化の記憶である「藍染め」を、日本・岐阜美濃の伝統工藝である和紙に刻み込み、光によって「出会う」旅です。そして互いの美濃を深く「愛する」。
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一般部門 /第33回
No.26 /一般部門 /第33回
なし
風結び
台湾特派員たち
- 作品へ込めた思い
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作品コンセプト:二つの美濃をつなぐ灯。日本の美濃では、風鈴が町のあちこちで見られます。その風鈴をモチーフに、台湾・美濃と日本・美濃、それぞれの文化を和紙の切り絵で表現しました。風が吹くたびに灯りと影がやさしく揺れ、台湾と日本、二つの美濃の文化が風に乗って出会い、未来へと結ばれていくことを願っています。
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一般部門 /第33回
No.25 /一般部門 /第33回
なし
花巡り
地方に咲く花
- 作品へ込めた思い
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5人のメンバーが共同で制作した作品で、美濃和紙を用いて灯りを作り、交流の中で感じた思いを温かな光に表現しました。作品名の「花巡り」には、人々がいろんなな土地で出会い、交流し、成長していく姿を、各地で花が咲く誇るような意味が込めています。また、それぞれの文化や思い出がつながり合う様子も表現しています。和紙を通して広がるやわらかな灯りは、美しい伝統工芸の魅力を伝えるだけでなく、私たちが共に創作した絆や、地域文化がこれからも受け継がれ、人と人とを結び続けていくことへの願いを表しています。
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一般部門 /第33回
No.24 /一般部門 /第33回
なし
風波
和田 俊一
- 作品へ込めた思い
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穏やかな海を眺めていて、ふと風が吹いて波立つ海のイメージで作りました。また世の中の争いやもめごとという意味もある、風波(ふうは)と言った名前がしっくりくると思って作品名にしました。
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一般部門 /第33回
No.23 /一般部門 /第33回
なし
みんなのマイクロハピネスポスト
かがやきベンチ
- 作品へ込めた思い
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美濃の町の方々のマイクロハピネス(小さな幸せ)を集めて、町に届けたい。その思いから、実際に投函できる形に制作しました。この作品が仕上がるまでに、約60名がそれぞれの形で参加し、一緒に作りました。
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