応募作品・大賞作品
art
一般部門 /第33回
No.22 /一般部門 /第33回
なし
神(紙)技Ⅱ
北村 弘樹
CLOSE
一般部門 /第33回
No.21 /一般部門 /第33回
なし
「みんなの個性で、楽しんで!」
INAY
- 作品へ込めた思い
-
奈良時代より続く書く為に生まれた「紙」、歴史ある現代に残るこの美濃和紙を今を生きる人たちに、気軽に手でふれてA4サイズに切り、自分の個性で書いてパンチで穴あけ、「あかり」を灯して楽しんでほしい。
CLOSE
一般部門 /第33回
No.20 /一般部門 /第33回
なし
ever crossing
寺西 優佑
- 作品へ込めた思い
-
世界中が手を取りあって繋がり、明るく輝き続けますように。という想いを込めて制作いたしました。
CLOSE
一般部門 /第33回
No.19 /一般部門 /第33回
入選(一般部門)
出逢う
川田 秀子
- 作品へ込めた思い
-
アールとアールの出逢う美しい形が、和紙を水で千切った特徴の軽やかさや細やかさで豊かな表情となりました。 和紙のボリームの違いから、灯りの強弱の美しさと出逢えます。
- 審査員コメント
-
和紙の特性を活かしたパーツを組み合わせて、自然な不定形を構成している。楽しんで制作している様子が目に浮かぶ作品。(堀木)
CLOSE
一般部門 /第33回
No.18 /一般部門 /第33回
なし
夢星空
倉橋 豊
CLOSE
一般部門 /第33回
No.17 /一般部門 /第33回
なし
光の結び目
安田 武博
CLOSE
一般部門 /第33回
No.16 /一般部門 /第33回
なし
SAKU
阿世比丸 三千緒
- 作品へ込めた思い
-
和紙の繊維質の美しさに注目した時に、「喰い裂き」の切断部の毛羽立ちを照明の光を透過させて際立てられないか、と思い作りました。密集させると花や果実のように見えることもあり、「裂く・咲く」の意味を込めました。
CLOSE
一般部門 /第33回
No.15 /一般部門 /第33回
なし
皺くしゃくしゃ
皆藤 俊雄
CLOSE
一般部門 /第33回
No.14 /一般部門 /第33回
なし
鼓動
赤木 利正
- 作品へ込めた思い
-
ハート形のシェードの中央にジャムの空きビンを固定し、そのビンの中で電球が前後に往復運動します(モーター駆動)。ビンのガラスで屈折した光と影が、大きくなったり、小さくなったり、鼓動のように繰り返します。
CLOSE
一般部門 /第33回
No.13 /一般部門 /第33回
なし
はおる
早川 明宏
CLOSE
一般部門 /第33回
No.12 /一般部門 /第33回
なし
こだま
福田 俊博
- 作品へ込めた思い
-
「こだま」は「木霊」で樹木に宿る精霊です。私たちの生活しているすぐ近くにもいます。そういった不思議をイメージしました。
CLOSE
一般部門 /第33回
No.11 /一般部門 /第33回
なし
鐵馬の風
ねべ
- 作品へ込めた思い
-
美濃と私、で想像したとき浮かんでくるのがオートバイでのツーリング。バイクをモチーフにした作品を作るのが自分を表現するのに良いと思いはじめました。形が作りづらいモデルなのでどうしよう、と考え付いたのが直接愛車から型をとってみること。自分のバイクの「顔」を美濃和紙を使ってライフマスク風にとってみました。色もブラウン色の愛車に合わせています。メインのカタチが出来たところで、それをあかりアートにするにあたって、既定の範囲内に収めつつ大きさを感じさせること、説明無しでもオートバイに見えること、走っている躍動感をどうにかして表現することに苦心しました。
CLOSE