応募作品・大賞作品
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一般部門 /第33回
No.58 /一般部門 /第33回
入選(一般部門)
生命
田邊 優(拓殖大学)
- 作品へ込めた思い
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和紙を重ねグラデーションにして、動きが出るようにしました。一つひとつ大きさが違うパーツを何百も繋ぎ合わせ、生命を感じられる作品にしました。
- 審査員コメント
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まさに生命感を感じさせる作品。ミシンの穴に赤い糸が少し施され生命という感性が現れている。(柴崎)
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一般部門 /第33回
No.57 /一般部門 /第33回
なし
TUMAMI
田邉 利樹(拓殖大学)
- 作品へ込めた思い
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和紙を一つ一つつまみ、重ねることで生まれる凹凸や影を表現しました。光が和紙の隙間から広がり、手作業ならではの温かさと、見る角度によって変化する表情を感じてもらえる作品を目指しました。
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一般部門 /第33回
No.56 /一般部門 /第33回
なし
輪廻
田中 蕾希(拓殖大学)
- 作品へ込めた思い
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ひとつつひとつの渦を丸めて繋げていく作業を繰り返す中で見えてきた、終わりがまた次の始まりにつながっていく様子を形にしました。暗がりの中でぼんやりと広がる光と影の重なりを楽しんでもらえればと思います。
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一般部門 /第33回
No.55 /一般部門 /第33回
なし
巡
下妻 裕世(拓殖大学)
- 作品へ込めた思い
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風や水、雲が自然の中を巡るような動きをイメージして「巡」と名付けました。和紙を曲線的に重ね、光が中心から広がっていくようにしました。見る角度によって変わる光と影も楽しんでほしいです。
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一般部門 /第33回
No.54 /一般部門 /第33回
なし
集い
小林 倭航(拓殖大学)
- 作品へ込めた思い
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和紙の多重折りで幾何学的かつ有機的な光の模様を生み出しました。深折りの頂点に影を落とし、光と影の対比で立体感を表現。空間を照らすだけでなく、光の深みと陰影の美しさを届ける提灯に仕上げています。
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一般部門 /第33回
No.53 /一般部門 /第33回
なし
暖源
小林 涼馬(拓殖大学)
- 作品へ込めた思い
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作品名「暖源」の通り、暖かさを切り絵で表現した作品。世界のさまざまな植物や動物、気候などを模した柄を輪郭の中に敷き詰めた作品になっている。
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一般部門 /第33回
No.52 /一般部門 /第33回
なし
波灯
京角 史都(拓殖大学)
- 作品へ込めた思い
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台座からの柔らかな光を通す円柱の重なりは、内面から湧き出る希望や、多様な個性が調和して生きる強さを表現しています。繊細でありながら芯のある素材感を通じ、静寂と個性の無限の可能性を描きだしました
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一般部門 /第33回
No.51 /一般部門 /第33回
なし
dolce
遠藤 愛梨(拓殖大学)
- 作品へ込めた思い
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和紙の水切りと和紙の重なりが光を通して映し出されるようなものにしました。カーブ状になった和紙の迫力も表現しました。
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一般部門 /第33回
No.50 /一般部門 /第33回
なし
弥栄の塔
倉橋 豊
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一般部門 /第33回
No.49 /一般部門 /第33回
なし
和紙と和紙
渡辺 末明
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一般部門 /第33回
No.48 /一般部門 /第33回
なし
飛
飛島村観光交流協会
- 作品へ込めた思い
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美濃市さまとの友好を願い、作成しました。
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一般部門 /第33回
No.47 /一般部門 /第33回
なし
海月
苺愛
- 作品へ込めた思い
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海を漂う海月のユラユラとした心地よいゆらぎを、和紙のあたたかな光で表現しました。忙しい日常の中で、このランプを眺める時間が静かな海の中にいるような穏やかな癒やしのひとときとなりますように。そんな願いを込めて作りました。
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