応募作品・大賞作品
art
一般部門 /第33回
No.130 /一般部門 /第33回
あかりアート賞
侵食、サレド
イソノ レイコウ
- 作品へ込めた思い
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侵食され、覆われ、それでもなお、内側に残された光は決して消えることはない。
- 審査員コメント
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和紙による四角い造形の柔らかい光に、完全な黒の球体により浸食されていく様相をダイナミックに表現している。作品の下部に漏れる光もそのイメージを踏襲し、まさに“あかりアート”といえる作品である。(柴崎)
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一般部門 /第33回
No.129 /一般部門 /第33回
なし
大輪の
清水 明美
- 作品へ込めた思い
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お花や花火のように力強さと儚さを表現しました。均等に綺麗ではなく、不揃いな形になるようつくりました。
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一般部門 /第33回
No.127 /一般部門 /第33回
なし
巴
ponocotolicht
- 作品へ込めた思い
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「巴」の意味を調べると様々な解釈や意味があり、また古くから紋様としても用いられています。意味の中でも「協調性」「調和」「平和」「力が巡ること」「災いを防ぐこと」を形に出来たらと思いながら制作しました。
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一般部門 /第33回
No.126 /一般部門 /第33回
なし
習字紙の再利用
EMIKO HIOKI
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一般部門 /第33回
No.125 /一般部門 /第33回
なし
光を編む
嬢
- 作品へ込めた思い
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砂時計をモチーフに、時間の流れとともに光が編み重なっていく様子を表現しました。光と時間の移ろいを感じられる作品にしました。
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一般部門 /第33回
No.124 /一般部門 /第33回
なし
光の縫いあと
安井 小百合
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一般部門 /第33回
No.123 /一般部門 /第33回
なし
風の廃墟
御園生 宏
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一般部門 /第33回
No.122 /一般部門 /第33回
なし
薄暮
丸山 春杜
- 作品へ込めた思い
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和紙で作品を作るにあたって、美濃市の魅力を込めたいと思いました。そこで「和傘」と、「季節外れの秋に咲く向日葵」を模様として入れました。ライトを日に見立てて向日葵が向くように配置しました。使っている糸は、和紙でできています。
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一般部門 /第33回
No.121 /一般部門 /第33回
なし
Candy脱走
尾関 万紀
- 作品へ込めた思い
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見て楽しい、制作中も楽しい、を目指しました
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一般部門 /第33回
No.120 /一般部門 /第33回
入選(一般部門)
邂逅
栗林 柚妃
- 作品へ込めた思い
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ストローを紙袋から取り出す際のしわに着想を得て、同じ原理で和紙を寄せ合わせて制作しました。しわが寄り合い一つの塊となって街を照らす姿に、美濃での出会いや新たな感情と向き合った時間を重ねています。
- 審査員コメント
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帯状の和紙にシワ加工を施し、ろくろのように巻き上げた作品。紙でこそ表現できる独特な造形になっている。(柴崎)
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一般部門 /第33回
No.118 /一般部門 /第33回
なし
彩層
多田 慎二
- 作品へ込めた思い
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積層する和紙の破片を通して漏れるあかりは、視点の角度により様々に変化する形状とすることで、和紙の軽やかと透き通った質感を表現しました。
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一般部門 /第33回
No.117 /一般部門 /第33回
なし
みのりの灯
みのりの家作業所
- 作品へ込めた思い
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当施設で作成している名刺を薄く作成し、重ね合わせて模様を作りました。
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