応募作品・大賞作品
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一般部門 /第33回
No.15 /一般部門 /第33回
なし
皺くしゃくしゃ
皆藤 俊雄
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一般部門 /第33回
No.14 /一般部門 /第33回
なし
鼓動
赤木 利正
- 作品へ込めた思い
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ハート形のシェードの中央にジャムの空きビンを固定し、そのビンの中で電球が前後に往復運動します(モーター駆動)。ビンのガラスで屈折した光と影が、大きくなったり、小さくなったり、鼓動のように繰り返します。
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一般部門 /第33回
No.13 /一般部門 /第33回
なし
はおる
早川 明宏
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一般部門 /第33回
No.12 /一般部門 /第33回
なし
こだま
福田 俊博
- 作品へ込めた思い
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「こだま」は「木霊」で樹木に宿る精霊です。私たちの生活しているすぐ近くにもいます。そういった不思議をイメージしました。
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一般部門 /第33回
No.11 /一般部門 /第33回
なし
鐵馬の風
ねべ
- 作品へ込めた思い
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美濃と私、で想像したとき浮かんでくるのがオートバイでのツーリング。バイクをモチーフにした作品を作るのが自分を表現するのに良いと思いはじめました。形が作りづらいモデルなのでどうしよう、と考え付いたのが直接愛車から型をとってみること。自分のバイクの「顔」を美濃和紙を使ってライフマスク風にとってみました。色もブラウン色の愛車に合わせています。メインのカタチが出来たところで、それをあかりアートにするにあたって、既定の範囲内に収めつつ大きさを感じさせること、説明無しでもオートバイに見えること、走っている躍動感をどうにかして表現することに苦心しました。
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一般部門 /第33回
No.10 /一般部門 /第33回
なし
ホワイトホール
小川 克憲
- 作品へ込めた思い
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和紙片の積層による光のグラデーション。
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一般部門 /第33回
No.9 /一般部門 /第33回
なし
和紙の城
濱本 副武
- 作品へ込めた思い
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美濃に足を運び一年になります。過去、現在のアートコンテストの作品もたくさん見学させて頂きました。自然素材の素晴らしさはよく分かります。が更にバージョンを上げるため「木」との融合を表現してみました。地方創成、生産拡大、輸出につながるヒントになれば幸いです。
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一般部門 /第33回
No.8 /一般部門 /第33回
入選(一般部門)
紙脈
大矢 伸治
- 作品へ込めた思い
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同じ場所に留まって、時の流れの中で変化しながらも、在り続けているような物を表現しました。
- 審査員コメント
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和紙の特性を巧みに活かし、繊細な手仕事によって生み出された光のグラデーションが美しい作品である。大胆な量感も魅力的である。(高橋)
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一般部門 /第33回
No.7 /一般部門 /第33回
なし
光の七宝
大嶺 さつき
- 作品へ込めた思い
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伝統的な美濃和紙の美しさを現代の光で表現しました。規則正しい幾何学文様から溢れる無数の光の粒が、暗闇の中で星屑のようにきらめき、空間を幻想的かつ温かく包み込みます。和紙の新たな魅力を伝える灯りです。
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一般部門 /第33回
No.6 /一般部門 /第33回
なし
草原の芽生え
岩本 洋志
- 作品へ込めた思い
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早春の草花の芽生えを表現しました。
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一般部門 /第33回
No.5 /一般部門 /第33回
なし
組成Ⅳー変異
伊藤 友二
- 作品へ込めた思い
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細胞の組成が分裂/増殖を経て成熟。ある時に変異を生じ、崩壊/消滅へと続く。その一断面を切り取ることで時間軸を感じさせ、音もなく動き続ける変化/躍動を表現。
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一般部門 /第33回
No.4 /一般部門 /第33回
なし
世界の平和➃
小笠原 知彦
- 作品へ込めた思い
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世界各地でおこっている戦争や、身の回りに有る小さな争い事の何もかも…もうやめよう。ちいさな灯りで癒されて、おだやかに話をしようよ。そんな灯りになりたい。
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